電車も可愛かった

鉄チャンではないけど珍しいものを見かけたら撮っている
島原鉄道の電車は黄色で一両・・・麦だろうか?開けた緑の中を走っているのが目に付いた。
その時には無理だったので翌日に撮れた206A9156.jpg
吾妻駅206A9175.jpg206A9183.jpg206A9185.jpg206A9207.jpg206A9141.jpg
私が子供のころにこの警報を見たことがる 今の時代にまだ使ってるんだろうか?
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長崎市電
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初チャン目的のBIOパークにも言った以前行ったことがある沖縄の??忘れたにとっても似ていた
大胡斑蝶、琉球浅黄斑が優雅に飛んでいた。
3月27日撮影

posted by りっきー at 21:24京都 Comment(0)乗り物

大浦天主堂からグラバー苑へ

移動二日目
昼過ぎには長崎市内に到着 宿は中島川の辺でめがね橋の直ぐ近くだった。
有名な観光地だけに駐車場がそこかしこに・・然し料金が様々、利用する側は当然安い方がいい。事情が分からないからうろうろと探す。30分100円のところなどは全部埋まっている結局宿から500m位で30分200円のところを見つけ駐車、やっとチェックインして観光ガイドを見ながら予定を立て観光と市内電車乗り鉄二組に別れ夕食で落ち合うことに。
石橋駅(最終地点)まで電車に乗って坂を上がり大浦天主堂へ206A8661.jpg206A8676.jpg
外観は美しいが外側には回れず内部へ 撮影禁止なので後で画像を見れないので印象が薄い。
そのままグラバー苑へと進む 長崎は坂の町 先ず受付までにエスカレータが用意されている。
入園後は動く歩道が設置され利用した もちろん回り道もあったが。206A8679.jpg206A8686.jpg206A8689.jpg206A8690.jpg206A8693.jpg206A8701.jpg206A8707.jpg206A8708.jpg
順路の居留地の生活様式などを見てメインのグラバー邸へ到着 目を引く花壇で記念に一枚眼下に長崎港が見えた206A8709.jpg
閉園案内にせかされながらだらだらと坂道を戻った

posted by りっきー at 06:51京都 Comment(0)風景