このポイントでも見れたアオジ

206A7603.jpg

アオジ 在庫画像から
この山にも必ず一羽は入っている 年一回の夏場利用の山での出会い。
206A7632.jpg
206A7741.jpg
206A7769.jpg
206A7793.jpg
206A7800.jpg

5日には及ばなかったが6日も広場はそこそこの人でやった
一人山奥でミソッチの観察 先日とは動きが全く違っていて巣から出たと思う時の一瞬しか見えなかった
その後40分待ってみたけど全く見かけなかった

登山道で自転車の男性に声をかけられた
「醍醐寺方面に行きたいけど どのぐらいですか?」と登山道のガタガタ道で自転車を押している 汗びっしょりかいて
「車道に出たいんだったらかなり遠いですよ」「このうえは坂もきついです 山科側に抜ける道も登山道で・・・・」
それでももう少し前に進んで見ると。
結局私が下山までに出会わなかったのでどうされたのかはわからないが 知らないって恐ろしい。

そういえば何年か前だったか 外国人の夫婦がサンダルで同じように上がっていった その時は台風の影響で倒木などが散乱していてもっとひどかった その時も知らないって恐ろしいと思ったことを思い出した。



"このポイントでも見れたアオジ"へのコメントを書く

お名前:[必須入力]
メールアドレス:
ホームページアドレス:
コメント:[必須入力]